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K24純金ゴールドジュエリー★純金細工オーダーメイド トップページへもどる |
純金、ハイカラットゴールドの美しさと高い資産性
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純金ジュエリー。その魅力のひとつは 圧倒的な光反射率の差異による輝きと 純粋な山吹色の鮮やかなかがやき ![]() 左から順に20金、22金、24金リング ![]() |
みなさまは、純金製のジュエリーをご欄になられたことがあるでしょうか?18金などとは比べ物にならないまばゆい輝きを放つヤマブキ色の純金(24金)は、一度それを手にした方でないとなかなかわからない他を圧倒するほどの不思議な威厳を持ち、なにものを持ってしても変えることのできない美しさと魅力に満ちあふれています。
ダイアモンドやルビーなどの宝石をメインとしたジュエリーを選ぶ場合、一般的にお客さまがまず注目されるのがその石の質やデザインと共に価格を大きく左右する石の大きさ、カラット数だと思います。 宝石の1カラットは0.2グラムと単位が決まっているため、通信販売など実際に石を手にする機会のない場合でもその石の大きさをだいたい把握することができるようになっています。 ジュエリー購入の際のひとつの重要な選択要素となるカラットですが、ゴールドジュエリーを選ぶ際にはあまりこれについて意識されることがある方は少ないように思います。国内では一般的に18金 または 18K と呼ばれる18カラットのゴールドがよく浸透しているためだと思われますが、逆にアメリカなどでは、照りと輝きは落ちるけれども、より価格面で融通のきく14カラットのゴールドが一般的だったりと、 ひとくちにゴールドジュエリーと言っても、実際にはさまざまなカラットの選択枝があります。 金製品のカラットとは、そのゴールドに含まれている純金の割合を24分率で差しているため、18Kのゴールドと、14Kのゴールドを実際に見比べてみると、その色や輝きに大きな差があることがわかります。
18金1グラムのうち、含まれるゴールドはたったの0.75グラムで、あとの0.25グラム はニッケルや銅 などの他の混合金属ですが、純金(24金)だと0.99グラムと、そのほぼ全てがゴールドで生成されています。 この違いはかなり大きく、 10グラムのネックレスだと、形や大きさは同じでも18金と24金では、約2.5グラムも18金のほうが実際に含まれているゴールドの量が少ないことになります。この差が双方の美しさと資産価値に絶対的な影響をおよぼすのです。(左図ゴールドカラット表参照。) |