K24純金ゴールドジュエリー★純金細工オーダーメイド

トップページへもどる

ジュエリー用語集



                   
 
アジャスター Adjuster 調整具。ネックレスやブレスレットの長さを調節する金具。
  アルミニウム Alminium

金属記号 AI。銀白色をした柔らかな金属で、比重は鉄の1/3。常温では酸化しないが、酸に弱く、主に安価なアクセサリー、雑貨の部品として使用される金属。

  アンクレット Anklet
足首につけるチェーン状の飾り。
  板カン Plate Crasp チェーンなどの留め具の反対側についている穴が開いた板。丸カンなどに引っ掛けて使う。引き輪と同じ役割をする。
  インチ Inch イギリスの長さの単位のこと。1インチは(約)2.54cm
  インデックスリング Index ring ひとさし指にはめるリング。デザイン的に親指との間隔が広いため大振りなものが可能。上面だけではなくサイドからも見せるデザインができるリング。
  オーバル Oval だ円形のかたち。ルビーやサファイアなどの色石のカットの代表各であるオーバルカットは、だ円のカットのこと。
  オペラ Opera

71センチを基本とした、ネックレスの長さの種類のこと。

カニカン Lobster crasp = ロブスタークロウクラスプ。
  カラット Carat

宝石の重さの単位。 1カラットは 0.2グラム。

  ガンメタル Gunmetal 青銅の一種。光沢のある黒色をしており、成分は通常、銅90%、錫10%位。鋳造が容易で、摩耗・腐食に耐るが、引力に弱い性質を持つ。通称ガンメタ。
  金めっき  Gold Plated 真鍮などの地金に、金を電気を使ってメッキしたもの。
  きさげ   彫金につかう工具のひとつ。小さな刃のついた用具で、紙ヤスリと同じように表面を削って金属の表面をなめらかにし、ツヤ出しに使う。
  グラスコード Glass cord = 眼鏡チェーン、眼鏡ストラップと同意語。
  クラスプ Crasp 留め具用の金具。
  グラデュエーション Graduation ネックレスのデザイン。長さ42センチで、中央にいく程玉が大きくなったスタイルのこと。
  ゴールド Gold

金属記号 AU 。黄金、K18ゴールドとは75%の金を含む混合金属。

  ゴールドフィルド Gold-Field 真鍮に12金をまぜた金属。金属アレルギーを引き起こす可能性が高い。
  ゴールドプレイテッド  Gold Plated  =金メッキ
サイズ棒   リングのサイズを確認するための棒。
  じゅうはちきん  18K Gold 18金。またはK18、750、と呼ばれる黄金色の金混合金属。重量のうち75%の純金を含む。残りの25%は、銀や銅などのさまざまな金属が割り金として使用される。割り金の割合の調節で、イエローゴールド、ホワイトゴールド、ピンクゴールド、グリーンゴールド、レッドゴールドなどさまざまな味のものができる。
  セーム皮   子鹿やヒツジ、ヤギの皮をなめした柔らかい革。金属の軽い変色などの際に、研磨剤をつけて磨くのに使用する。
  純金 Pure gold 24K。混じりけのない黄金。純度99.9以上の金のこと。
   真鍮  Brass  銅と亜鉛の合金。黄色で、展性、延性に富み、用途が広い。
   スターリングシルバー  Sterling silver 純銀含有率が、92.5%以上の銀。
 チョーカー  Choker  ネックレスの長さの種類として使う場合は、36センチから40センチの短いものを指す。革ひもなどを使った、首にぴったりと巻く首飾りを指すことが多い。
 なます    金属を加工する際に、彫金しやすいようにバーナーの熱を溶ける寸前まで加えて柔らかくすること。金属はたたけば硬くなるので、加工の途中で硬くなった場合、再度なましてから加工するとよい。
   にじゅうよんきん  24K Gold

 24金、K24、スリーナイン、フォ―ナインゴールドなどと呼ばれる。純金。貴金属業界では純金のことを「ヤキ」と呼ぶが、これは金を精錬する際に塩をつけて焼いたことからくると言われている。

 バレルクラスプ  Barrel crasp  止め具の一つ。樽のようなかたちをしており、ネックレスを止めたりするのに使う。内ネジ式になっており、ネジを回して開閉する。ネジカンとも呼ばれる。
   引き輪    止め具の一つ。丸い輪になっており、内側にバネがはいっており、突起を引いて隙間をつくり、そこにカンを引っ掛けて使う。
  ピンキーリング Pinky ring

 小指につけるリング。右手に付けると「権力と権威」を。左手につけると「服従と信頼」を表すと言われている。

  ブライダルリング  Bridal ring

 =結婚指輪。

  フラックス  Flux

 貴金属を接合(ロウ付け)する際に水に溶かしたものを接合部分に塗って接合環境をつくるための酸化防止材。

   ブラス  Brass

 =真鍮

   プリンセス  Princess  ネックレスの長さの種類。42センチ。
   ベビーリング Baby ring 赤ちゃんが生まれたお祝いに祖父母や父母から子供が健康に育つよう願いを込めて贈られる小さなリング。
   ペンダント  Pendant  吊り下がったものの意。胸などにぶら下げるアクセサリー。さげかざり。
  へら   彫金の工具のひとつ。貴金属の最終仕上げに使う鋼鉄製の棒。磨き棒ともいう。紙ヤスリ、きさげをかけた後に、へらの先端でこすって光沢を出す。
   ボールチェーン  Ball chain  小さなボールがいくつもに繋がったチェーン。
  ホワイトゴールド  White Gold 白い色をした金。純金に、白い金属であるパラジウムやニッケルを加えたもの。18Kホワイトゴールドとは、重さで純金75%とパラジウム、銀などを25%まぜたもの。K18WGと刻印される。
 マチネー  Matinee  ネックレスの長さの種類。54センチ。
   マット加工  Matte  金属の艶や光沢を消した加工。
  丸カン    Oのかたちをした小さな金具。止め具などに使う。
  モチーフ Motif そのジュエリーのデザインのもととなる意匠や主旨、特色など。
ヤキ   純金のことを指す、ジュエリー業界の専門用語。
  やっとこ   彫金の際に使う工具のひとつ。小さなペンチのような道具。金属をはさんだりする。用途に応じて、丸いものや平たいものなどがある。
   やすり  File  彫金に使う工具のひとつ。棒状、板状の鋼の表面に小さい突起を刻んで、焼き入れをしたもの。金属加工の仕上げや、キズやでこぼこを無くするために使う。
ラリアット Lariat 1本のひも状の鎖などを首で結ぶネックレスの種類。
  ルーペ L ジュエリー用で10倍率のものが必要。検品や石のインクルージョンなどを調べるのに使う。
  ロウ付け   切れたチェーんを直したり、リングのサイズ直しなどによく使われる金属と金属を接合する方法のひとつ。配合により母体となる金属よりも若干低い温度で溶けるように調合したロウ材を、接合したい部分に乗せてバーナーで溶かして接合する。ロウ材には、金ロウ、銀ロウ、ホワイト・ロウ、ピー・ロウなどさまざまな種類がある。
  ロープ Rope ネックレスの長さの種類。107センチ、142センチのもの。
  ロブスタークロウクラスプ Lobster crasp 止め具の一つ。カニの爪のようなかたちをした止め具。イタリアンクラスプともいう。通称カニカン。
 ワックス製法  Wax  ジュエリーを量産したい時などに使われる。銀などで造った元となる型をゴムで型取りし、そこにワックスを流してワックスの模型をつくる。これを石膏に埋没させて高温でワックスを蒸発させ、その穴に溶かした貴金属を流し込んで造る製法。キャストと呼ばれる。
 
憧れの純金★ゴールドジュエリーはこちらへ 
 






Copyright (C) 2003 Daibi-Junkindo All Rights Reserved.